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瀬渡し船季節の釣りものおすすめポイント相島のポイント解説
船長です。照れてます?
相島の瀬渡し船の人気を二分するこの二隻。二人の船長もそれぞれ個性豊かである。 写真中の向って左側は「昭生丸」番屋船長、右は「清福丸」西村船長。また写真には写っていないが正漁丸もファンが多い。
清福丸のページ
相島瀬渡し料金:5500円 予約は釣行前日のお昼過ぎに、直接船長の携帯にして下さい。 清福丸:090-3170-9889 昭生丸:090-3370-2091 ※西村さんは萩弁丸出しなので、通訳が必要な場合があります。
瀬代わり中!!※この釣り人、船長夫人を口説いている様に見えますね〜
出船は季節により、午前3時〜午前5時の間に萩、浜崎港を出港するのが定番です。 相島の船長さんの「腹時計」は正規の時間よりも30分ほど早い様で、4時の約束であれば3時半と認識しておくのが良いでしょう。(早めに港へ行って、準備しておきましょう) 30分弱で相島の磯に到着します。(波が高い場合はゴー・スローで操船のため約40分かかる) 見回りは、朝8時頃とお昼前後の2回。(朝出しの場合)納竿は午後2時〜3時が普通である。 また、午前11時の定期船で相島に向かい、現地から瀬渡しをしてもらい、夕方まで釣る「半夜」の行程も面白い。また剛の釣り人は、朝から晩までの「通し釣り」で朝、夕のマズメを狙うケースもある。