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萩沖、相島の釣り豆の館

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It's nanchatsute isoturi syuudan

季節の釣りもの

suika.jpg相島の名物:すいか

06年2月20日豆さん釣果⑤.jpg
ゲテモノ好きは真冬で釣り客が減ってきた頃にお越し下さい。

秋磯シーズン:10月〜12月

本格シーズンは10月からの秋磯です。初期は尾長や青物の釣果で賑わい、中盤から終盤にかけて、口太グレ、マダイ、スズキと魚種多彩になる。著者としては12月の磯が一番好きですね。

寒の時期:1月〜3月
ゲテモノ好きの釣り人に是非おすすめしたい時期です。

時化の合間をぬって運良く「冬凪」に当れば、どの魚種も大型、大釣りの可能性を秘めています。また時化て波が高くても、島影のどこかで竿を出せるのが相島流。なんでもないポイントで記録更新!と言う事も大いにあります。狙いとして、尾長は少なくなりますが、マダイ、チヌ、ヒラスズキ、口太グレなどの大物が狙えます。

春から梅雨の時期:4月〜6月

この頃になると、クロの姿をあまり見かけなくなります。釣果の確立もやや低下気味。しかし春と言えば「のっこみチヌ」の季節です。チヌは相島全域で釣れますが、特に良いのは西磯の浅場で計算どおりの釣りが出来ます。とは言え相島のチヌ、1月や2月の頃の方がヒット率も高く、大型も多い。しかも食べておいしいのだ

LinkIcon相島のポイント紹介